「悩んでいた頭の中がすっきりした😃」認知能力・非認知能力✨小学校低学年のお母さまへのオンライン相談👧💻|Sさまのご感想📝

公認心理師・水澤靖子 / お客さまの声

「学校の先生からは得られない有益な情報が得られた」「悩んでいた頭の中がすっきりした」——特定の教科に苦戦する小学校低学年のお子さまをもつSさまのオンライン相談記録です。認知能力と非認知能力の関係に気づき、今後の方向性が見えた一時間。

目次

ご相談の背景——特定の教科が定着しない、二次的な問題も

Sさまのお悩みは、お子さまがある特定の教科に苦戦し、学習内容がなかなか定着しないことでした。宿題が思うように進まず、教科自体への嫌悪感が芽生えるなど、二次的な問題も浮上していました。

事前のLINEでのやり取りで就学前にさかのぼってお子さまの情報をうかがったとき、水澤の中に「どうしてだろう?」という疑問が生まれました。面談の中で詳しくお聴きするうちにその合点がいき、ご家庭でできる具体的な手立てをお示しすることができました。

Sさまからいただいたアンケート

事前のLINEやり取りについて
事前にお伝えしておくことで、オンライン面談ではアドバイスや参考になる実例をたくさんお聞きする時間ができたと思います。

話が伝わったか・聴いてもらえたか
水澤さんのこれまでのご経験をもって、こちらの状況や気持ちをとてもよく理解していただいたと感じています。

相談は役立ちましたか
今やるべき具体的な対策が分かったので、とても有り難かったです。

再度利用したいですか
学校の先生からは得られない有益な情報が得られたと感じているので。また、安心してお話しできる雰囲気があるので。継続して利用することで、より子どもを理解していただけるのではとも思えます。

Sさまの総合感想——「認知能力と非認知能力の関係」への気づき

Sさま

Sさまより(総合感想)
水澤さんとお話しすることで、悩んでいた頭の中がすっきりし、気持ちも安心できました。子どもが幼児期の頃は「とにかく子どもの自己肯定感の育みを大切に!」と頑張ってきたのに、小学校に入ったら勉強が思ったより大変そうで動揺していました。振り返ってみると、「学校の成績は悪くないのに自己肯定感は最低」な自分自身みたいになってほしくない気持ちが強すぎて、認知能力の方についてアンテナを張ってこなかったのだと気づきました。認知能力と非認知能力の関係について、これからもっと学びたいと思います。         ── Sさまアンケートより

相談を通じてSさまに生まれた変化
✅ 悩んでいた頭の中が整理されてすっきりした
✅ 今すぐ家庭でできる具体的な手立てが分かった
✅ 認知能力と非認知能力の関係への気づきが生まれた
✅ お子さまへの関わり方の方向性が見えた

認知能力と非認知能力——どちらも大切な理由

水澤が大切にしていること
自己肯定感(非認知能力)を育てることと、学力の土台となる認知能力を育てることは、どちらも欠かせません。一方だけに偏ると、お子さまの成長に歪みが生じることがあります。その子一人ひとりの認知能力の特性を見極め、それぞれに合ったやり方を提示していくことが大切です。

このサポートはこんな方に向いています

  • 小学校低学年のお子さまの学習に悩む親御さま
  • 特定の教科が定着しない・宿題が進まないご家庭
  • 認知能力・非認知能力のバランスが気になる方
  • 学校の先生に相談しにくいお悩みをお持ちの方
  • 渋谷区を中心に電車で45分圏内にお住まいの方

「悩んでいた頭の中がすっきりする」相談を、あなたにも

一人で抱え込まず
まずは気軽にLINEからご相談ください。

Zoom・LINEテキストどちらにも対応しています。

モニター料金33万円(6ヶ月)※限定2名様まで・7月末までの受付
初回相談:5,500円(60分)

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この記事を書いた人

教育&発達支援の専門家 公認心理師

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