「これだけ親身になってくれるカウンセラーはいなかった😭」ご夫婦で参加👩🏻👨🏻放課後デイ・療育手帳まで具体的にサポート🌟|Hさまのご感想📝

公認心理師・水澤靖子 / お客さまの声

お父さまからLINEでご連絡をいただき、ご夫婦でオンライン面談にご参加いただいたHさま。「スクールカウンセラーに相談したこともあったが、水澤さんは本当に寄り添って聴いてくれる」——ご夫婦そろって「安心して全てを話せた」とおっしゃってくださった相談の記録です。

目次

ご相談の背景——お父さまからのLINE、ご夫婦での参加

今回はお父さまから最初にLINEでご連絡をいただきました。息子さんの子育てに関するお悩みが主なご相談内容でしたが、面談の中でお母さまの幼少期の生きづらさにも話が及び、気質の遺伝という視点からも丁寧にお話しさせていただきました。

「朝、子どもたちが起きてくるまでが夫婦の時間」とのことで、休日の早朝にご対応しました。クライアント様が安心してお話しできる時間と場所を確保することも、サポートの大切な一部だと考えています。

Hさまからいただいたアンケート

事前のLINEやり取りについて
事前情報をたくさん提供したつもりでしたが水澤先生はさらに質問をしてくれました。すごく熱心に状況を把握してくださり、相談当日は安心して思っていることを話せました。

話が伝わったか・聴いてもらえたか
息子の子育ての悩みだったのですが、途中からお母さまの幼少期の生きづらさなども聞いてくださり、ありがとうございました。やはり気質は遺伝することもあるので腑に落ちました。妻もスッキリしたようです。

相談は役立ちましたか
具体的に行動するきっかけになりました。放課後デイや療育手帳についてなど、知らなかったことがあったので勉強になりました。

再度利用したいですか
これだけ親身になって聴いてくれるカウンセラーさんはこれまでいなかったので、ぜひ利用したいです。

Hさまの総合感想

Hさま

Hさまより(総合感想)
スクールカウンセラーにも相談したことがありましたが水澤さんは本当に寄り添って聴いてくれるので安心して話せました。夫婦で話が聴けたのも大きかったです。水澤さんの経験と深い知識は自分自身、勉強になりました。感謝です。              ── Hさまアンケートより

今回のサポートで具体的に動き出したこと
✅ 放課後等デイサービスへの問い合わせ・検討
✅ 療育手帳の取得について具体的に理解
✅ お母さまの幼少期の生きづらさへの気づき・腑に落ちた感覚
✅ ご夫婦で同じ方向を向いてお子さまの支援を考えられるようになった

「ズバっと言わない」理由——カウンセリングの本質

Hさまのご感想の中に「ズバっと言ってくれることもありかな」というご意見がありました。これは水澤のカウンセリングへの信頼の裏返しでもあり、嬉しい言葉です。

ただ、水澤は今後も「ズバっと言う」ことはしません。その理由は明確です。

水澤が大切にしていること
答えはクライアントの中にある——これは心理学を学び始めた最初に肝に銘じたことです。カウンセリングまたはコンサルテーションでは、クライアントの心の奥にある思いや感覚を引き出し、答えを一緒に探すことがも何より重要です。そこを丁寧に引き出す過程があってこそ、クライアントの意識はより、問題解決に向かうのです。これこそが「カウンセリングの真髄」だとわたしは捉えています。

このサポートはこんな方に向いています

  • 発達障害・グレーゾーン・境界知能のお子さまへの関わり方に悩む親御さま
  • 放課後等デイサービス、児童発達支援施設などの福祉サービス・療育手帳について知りたい方
  • スクールカウンセラーへの相談に物足りなさを感じている方
  • ご夫婦一緒に相談したい方
  • 子育てや仕事で多忙なため面談時間が限られる方

ご夫婦でのご参加も大歓迎です

お父さま・お母さまお二人で同じ方向を向いて
お子さまの支援を考えていただけるよう丁寧にサポートします。

まずは気軽にLINEからご相談ください。

モニター料金33万円(6ヶ月)※限定2名様まで・7月末までの受付
初回相談:5,500円(60分)

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この記事を書いた人

教育&発達支援の専門家 公認心理師

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